書きなぐり

高校時代ハマったゲーム達

酔っているのでブログ書きます! なんとなく高校時代色んなゲームにハマったのですが、その中でも好き&時間をかなり溶かしたゲームについて語ります。 もくじ テラリア PSO2 東京カジノプロジェクト 艦これ 乖離性ミリオンアーサー テラリア 超神ゲー。どんなゲームかっていうと、マイクラと2D版って説明されるけど、こっちはどちらかというとモンスターとのバトルがメインだったり。 めっちゃ面白い。1年くらい暇な時間ができたらずっとやりたいぐらい大好きなゲーム。序盤のぶっ壊れ武器探すのも楽しいに中盤の戦力拡充も好きだし終盤の自動装置作成も楽しい神ゲー Vita版めっちゃやったんだよなぁ・・・装備全部揃えて金トロフィー取ったけど、プラチナは無理だった。(聖域50%は無理無理) PSO2 楽しい!!!MMO初なのですごく楽しかった。 EP2のマルぐる(同じマップグルグルひたすら周回する行為)がなんか異様に楽しくて、、、最高だった。 EP4ぐらいまでやってた。受験勉強などで忙しくなってやめちゃったけど年一くらいで起動してる。ネトゲはデータが消えなくて良いね 東京カジノプロジェクト このゲーム、ガチである。どういうことかっていうと、テキサスホールデムができてできてスロットが出来てってちゃんとカジノ出来る。リゾートパートまぁしんどいけど、カジノパートがすごく出来が良くて楽しい。スロットも凄く熱中出来る作りになってて本当に楽しめるゲームだった。 艦これ 川内推しでした。どれくらいハマったかというと、メルカリで買った(多分今考えると非公式)川内がプリントされた手帳型スマホケースを着けて生活していました。あとは人との遊びを断り、授業中に艦娘の疲れ(だっけ)を確認しという完全に艦これに支配された生活を送りました。 イベントが本当に楽しかった。クリアしたときは叫んだ。 乖離性ミリオンアーサー 配信開始日からやってました。ここに載っているゲームにしては少なめのプレイ時間。盗賊アーサーが可愛くての・・・・

2019年を振り返る

急に振り返りたくなったので。 Google Photos見ながら適当にここに書いていくスタイルで進めていきます。 色々書きます。 ある意味今年の「精算」のお気持ちで書いていきます。来年からは心機一転で生きていきたいので・・・ もくじ 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 今年作ったもの 色々 来年 1月 同窓会 中学時代のメンバーで同窓会がありました。

スクリーンショット

これは凄くなんとなく書いてる記事で書き殴りオブザイヤーなんです。 Twitterのクソ長版。これの感情をぶつける記事。体調悪いとメンタルも逝くのでその結果記事が生まれる。(脳はちゃんと動くので厄介) 謎の既視感とボーッとする話 これは超昔からそうだった。 かなり不定期だが、たまに数分単位でボーッと一点を見つめていることがある。 その時毎回(前にも見た事あるような・・・?)というものだ。 凄く既視感を感じるが、大体は初めての事だったりする。 最近で言うと、家に帰ってリビングのテーブルをボーッと眺めていた。 既視感なんてあるはずがない、リビングのテーブルは三日ほど前に配置換えをしたのだから。 なのに凄く懐かしいような、この景色を見たような気がする。 これは一体なんだろう。 ふとここで、過去の記憶を適当に漁る。 小5の時の教室、机、後方から金魚が入ったコケだらけの水槽を見ている画がスクリーンショットのように浮かんだ。 ここでさらに違和感を覚える。 小学校の時の記憶を思い出す際、この記憶が必ず浮かんでいるのではないかと。 特にメモなんて残していないが、二日前くらいにこの記憶が浮かんだ気がすると。 まるで脳がスクリーンショットを撮っているようだ。 それと、ふと今日の帰り道、 家に帰ってリビングのテーブルをボーッと眺めていた。 この画が脳裏に焼きついた。 もしかしたら脳がスクリーンショットでも撮っているのかなと思った。 スクリーンショットと既視感は全く関連性がないのはご愛嬌。 もう書くことないので脳の中のスクリーンショット、出来るだけ古い思い出で個人のことが書いてないもので5個思い浮かべて書いていきますね。 人がUFOキャッチャーに入っているゲーセン(トイレの前で怖くて行けなかった思い出) 小島よしおと「そんなの関係ねぇ」が出来る合成写真を作る所がGB お台場の休憩所で買い物に一ミリも興味なくて両親から離れた俺が勇者30を一人でやっている所。 DSのマリオ64を無くして父親にキレられてる車の中 ムー大陸で階段を降っている所(橋本の方にあったゲーセン)(リズム天国がメダルでプレイできた。) この脳内のスクリーンショット、何故か夢版もあって、そっちは大体知り合いが出てくるので書けませんが、知り合いが出て来ないもので一つめっちゃ好きなスクリーンショットがあるので共有します。確か小4か5ぐらいだったと思います。 - 秋葉原にでかい丘があり、その丘の上からは秋葉原を一望できる。 - 丘の上には僕ともう一人、猫耳(獣耳って書く方が近いかも)の美少女がいた。 - 月明かりの下、二人は横並びでその丘の上に座り。地面の上で手を重ね合わせ、ただただ秋葉原の全てを眺めていた。 このスクリーンショット凄く綺麗じゃないですか? お金持ちになったらなんとかして絵に起こして欲しいです。僕の顔は再現しなくていいので(そもそも10年前に見た夢だから僕は「少年」とはいえ) その数年後に高校受験で勉強しながらいろんな曲聴いてる時に知った、ステレオポニーのツキアカリのミチシルベが大好きになったら月明かりが大好きなのかもしれません。 (虫が一切でないなら)河川敷行って星を眺めて月を見てのんびりしてたいなぁ・・・ 虫が一切出ない条件が厳しいですが。

ABC143 大反省会場

どうしてこうなった・・・ そもそも色々知らなかった所があるので、まずはそこから もくじ nC2, 2重Forループで出来るってマジ? A問題 B問題 C問題 D問題 参考 nC2, 2重Forループで出来るってマジ? インデックスをうまいことやればnC2の組み合わせが出来るそうです。 例えば [0,1,2]から二つの組み合わせを取る場合、 [0,1],[0,2],[1,2] の3通りです。 これをC++の2重Forループでやってみましょう。 #include <bits/stdc++.h> using namespace std; #define REP(i, n) for(int i=0, i##_len=(n); i<i##_len; ++i) int main() { int A = 3; REP(i, A) { for (int j = i+1; j < A; j++) { cout << i << ", " << j << endl; } } return 0; } これが実行結果

【CLion+WSL 2】Windowsで俺的競技プログラミング用 C++環境構築

これは2019/10/19に書いた記事です。 IntelliJ信者なのでCLionで競技プログラミングがしたい。家のデスクトップPCはWindowsなのでWindowsでなんとかやりたい。新しいもの好きなのでWSL 2をうまく組み合わせたい。 もくじ 環境 前提 CLionのインストール WSL側設定 CLion ToolChainsの設定 参考 環境 Windows 10 Pro Insider Preview Build18970.rs_prerelease WSL 2 Ubuntu 前提 WSL 2環境は構築完了している前提 CLionのインストール IntelliJ信者ならJetBranins ToolBoxは使うべきなので入ってないならまずはインストール JetBrains Toolbox App: Manage Your Tools with Ease

近況報告

色々ありました。 色々とね・・・・ ブログ記事ネタが多すぎるのでここに雑にまとめちゃおうかなと思います。 時系列は順不同です。 (夏休み以降のお話) もくじ 映画をたくさん見た (一応ネタバレ注意) シーシャを吸った MRレンズを買った イベントに行った 生牡蠣を食べた 星翼のパラドクス 東京納涼船 ナンジャタウン 終わり 映画をたくさん見た (一応ネタバレ注意) Diner (二回) …藤原竜也すこ、この後に初めてスフレ食べたけど美味しすぎて心の中で銃ぶっぱなしながらピョンピョンした アルキメデスの大戦 …ただただ面白い(語彙力0) ドラクエYS …僕のようなドラクエVではない何かをやったこと事あってそこまで思入れない人なら楽しめると思う アラジン …曲が神  かぐや様実写 …藤原書記の演技やら何やらが神すぎる このすば紅伝説 …めぐみん好きすぎて無理 首輪フェチに目覚めさせられた人間めっちゃ多そう(僕もその一人) HELLO WORLD …一行さんが良い。話が星新一のそれ。(?

cupheadをクリアした話

Cupheadってなんだよ インクウェル島に暮らすカップヘッドとマグマンの兄弟はある日、Elder Kettleの忠告を破り、カジノ『デビルのカジノ』を訪れてしまう。 カジノで兄弟が連戦連勝していると、カジノオーナーのデビルが登場し「次のゲームに勝ったら、カジノの金は全部やる。ただし、負けたらお前達の魂を貰うぞ」と賭けを持ちかけられる。 躊躇するマグマンとは対照的に、金に目がくらんだカップヘッドはサイコロを振り敗北してしまう。 命乞いをする兄弟にデビルは、カジノから逃げた債務者達の名が記載されたリストを渡し、奴らの魂を回収してくれば見逃してやると提案する。こうして二人は債務者達の魂を回収に行くのだった。 とりあえず。すごい! 昔のディズニーのアニメがそのままゲームになったような感じ。 凄いからプレイ動画とか見てね。 感想 アイワナが好きなら絶対好き。アイワナプレイヤー、はかなりすんなり楽しめると思う。 まず、再スタートが非常に早く出来て、すぐにリトライできるので凄くサクサク進めることが出来る。 また、いろんなボスがいるが、いろんな攻撃、デザインがあるのでダレないしさらに難易度が絶妙。 一次関数的に難易度が上がっていくので、「ここが鬼門」という実質的な心の折り所がなく、凄くサクサク進めることが出来る。 あまりにもバランスが絶妙すぎた。どのステージもそれなりに躓いたが、ずっと躓いているようなステージはなかったため、心が折れなくて済んだ。これは本当にすごかったと思う 難易度設定、デザイン、ゲーム性すべてが完璧の神ゲーでした。ありがとうございました

最近新しく触れたものまとめ

好奇心の塊として生きている僕です。 友達に勧められたり付き合ってもらったりして色んなことをやったり見たりしました Twitter禁をして生まれた時間でアウトプットと記事増やしをしていきます もくじ TOKYO MYSTERY CIRCUS VR ZONE 新宿 dele KING OF PRISM ボルダリング おわり TOKYO MYSTERY CIRCUS 新宿・歌舞伎町で最もリアルな物語体験ができるテーマパークです。 物語のロールプレイしていく感じです https://mysterycircus.jp/events/79 刑務所からの脱出に挑戦しました 内容は言えないけど本当にもう楽しかった。あの体験で800円は安い また行きたい!!! ちょっと高めだけど今度はルパンとか長めのやつもやってみたいです(どハマり) 一緒に来てくれた人達の界隈でまた行きたい 本当に楽しかった めっちゃ良いものを知った 本当にありがとうございます VR ZONE 新宿 (潰れてた) 大学の友人と行ってきました マリオカートがぶっちぎりで楽しいです。

Twitterと僕

最近Twitterが非常に楽しいです。僕の話を理解してくれる界隈は出来るわ、技術的なことを相談出来る界隈はあるわで快適です。 高校時代とかもTwitterにどハマりしてて1日に100ツイートとか平気でする人間でした。その時はメダルゲームにどハマりしていたのでメダルゲーム界隈にいました。 ただ、自分がクソ人間のため、快適な環境にいるとさらに上の快適度を求めようとするんですよね。 快適な環境に居るのでメンヘラなツイートをして、そんなツイートしてる自分に嫌気が差します。後Twitterが人生の半分くらいの時間持ってっててやばいです(楽しいけど) そしてドンドン自分が快適に思うためのハードルが上がり、人間強度が弱まっている気がして来ます。 ざっくり言えばドンドン自分のかまってちゃん度合いが肥大化してる気がして来たってことです。 毎回毎回ハードル上がりすぎたなと感じたら病的にアカウントを消してたのですが流石に縁切りたくは無いので誕生日変更してロックだけ掛けて戻せるようにしました。 今までの人生の中で一番快適な環境だったので人間強度戻って来た感じがしたらまた戻ります。その時はよろしくお願いします。 P.S. Twitterから離れたい時がたま〜に来ますがPokerStarsみたいに自分でアカウント停止出来るようにしてくれませんか? 僕のようなTwitter中毒者の毒抜きに最高だと思うんですけど・・・ 3日くらいで戻ります() この間にツイートじゃなくて記事書いたりしたい

恋愛心理学

陰キャの僕でも彼女は欲しいのでもう頼るしかないと思って心理学に手を出してしまった。 よく考えたら、小学生の頃、嫌いな人間を思い通りにさせられたらなぁと思って催眠術について調べまくっていたため、根本的には変わらないのかもしれない。 人を変える前に自分を変えればいいのに・・・ そして色々調べて来たのでネットで流布されている根拠が一切なさそうかつ何となく効果ありそうな心理学(?)的テクニックを調べて来たのでそれをまとめたいと思います。 これで恋人が出来たらその人は元々恋人が出来る世界の人なのです。僕とは違うのです。 ちなみにただまとめるだけじゃなく僕の主観が入りまくってるのでお察しください。 ちなみに友人との飲み会の後書いているので割と文書がダメです。 こういうのは勢いで書きたいので もくじ 第一印象は6,7秒で決まる スリーセット理論 ランチョン・テクニック 返報性の原理 ドア・イン・ザ・フェイス・テクニック 自己開示の返報性 <li> <a href="#i-6">ミラーリング</a> </li> <li> <a href="#i-7">ダブルバインド</a><ul> <li> <a href="#i-8">本来の意味のダブルバインド</a> </li> <li> <a href="#i-9">恋愛としてのダブルバインド</a> </li> </ul> </li> <li> <a href="#i-10">一貫性の原理</a><ul> <li> <a href="#i-11">ローボール・テクニック</a> </li> <li> <a href="#i-12">フット・イン・ザ・ドア・テクニック</a> </li> </ul> </li> <li> <a href="#i-13">おまけ バーナム効果</a> </li> <li> <a href="#i-14">おわりに</a> </li> 第一印象は6,7秒で決まる ググってみたのですが割とありそうですね。